合皮なのに柔らかくて(ちょっと重いかも) 夏らしくてイイでしょ? 素足で履きたいと思います。
しかしアディダスさん、ちょっと高過ぎはしませんか? 一生物だから良いのカモ知れませんが気軽に履き替えられる値段じゃ無いっすよ。
合皮なのに柔らかくて(ちょっと重いかも) 夏らしくてイイでしょ? 素足で履きたいと思います。
しかしアディダスさん、ちょっと高過ぎはしませんか? 一生物だから良いのカモ知れませんが気軽に履き替えられる値段じゃ無いっすよ。
イトウは意外と淡白な感じです。サケの仲間だそうですが、色も食感も異なります。イトウもヒラメも味がついているけど足りなければどうぞのタレが付いてきました。丼ものに卵黄は個人的に素材の持ち味を活かしたいので反対の立場なのですが、淡白な肉質の上に 漬けの卵黄(だと思われます)は良くマッチしていました。
小皿には “イガメンチ”が2切れ、あとは油揚げと海藻の味噌汁とお漬物。内税1,680円はちょっと値ははりますが、幻のイトウを食べるという、めったにないチャンスを手に入れました。
晴れ渡った日本海を1人ドライブインの大きな窓から眺め、充実のいとひら丼でした。
今回はお試し用のチップを使用しましたが、使い切るころには好みのチップを探してみたいと思います。とっても気軽にできることが分かったので、習慣的に使いたいと思います。お掃除も割と簡単なようなので。我が家の家宝入り殿堂入り確定です。