実は手帳機能はほぼGoogleCalendarにて運用中なので、本当に必要かというと?なのですが毎年買い続けています。予定を確認するときスマートフォンを取り出すより手帳を出すほうがなんかカッコいいじゃないですか。それだけの理由カモしれません。
毎年同梱されている “ふるさと便利帳”ですが、県のいろいろな統計が出ていて楽しいです。農産物のランキングが載っていたりして。さすが”青森県統計協会”出版です。
ちょっと値上げしたようですが、まだまだ販売価格以上の価値はあると思うので使い続けます。
実は手帳機能はほぼGoogleCalendarにて運用中なので、本当に必要かというと?なのですが毎年買い続けています。予定を確認するときスマートフォンを取り出すより手帳を出すほうがなんかカッコいいじゃないですか。それだけの理由カモしれません。
毎年同梱されている “ふるさと便利帳”ですが、県のいろいろな統計が出ていて楽しいです。農産物のランキングが載っていたりして。さすが”青森県統計協会”出版です。
ちょっと値上げしたようですが、まだまだ販売価格以上の価値はあると思うので使い続けます。
いろいろ端子をいじってみても改善しないので、もうアンプ部分の寿命と考えてスパッと新しいものに買い替えました。Logicool Z313君です。
選定は “同じ程度のもの”という条件で。Z4君より安いことが望ましい… 悩んでも時間の無駄なので 2.1ch、RS232cのコントローラ付き 出力が25w(Z4君は40wなので多少ダウングレード) というようなところで Z313君に白羽の矢が立ちました。
設置は簡単ですが PCデスク周りの掃除が手こずりました。数年間のゴミがわんさか出てきて。掃除機でキレイにしましたよ。次に掃除するのは何年後だろう…
音は、うん ちゃんと鳴ってます。ウーハーの径は小さくなりましたが十分鳴ってます。あとは数日掛けてイコライザーの設定値を煮詰めていきます。Z4君は手元コントローラーでBASSだけ絞ったり出来たのでイコライザーの出番は結局無かったのですが、Z313君はこの機能が無いので少しだけいじります。
今度も15年保って欲しいなあ。この機種も12年前に発売されたモデルだけど、15年後には世の中どうなってることやら???
今回は “ICE CUBE – AmeriKKKa’s Most Wanted”。リリース時には世界を震撼させた、これも歴史的価値のとても大きいICE CUBEのソロデビュー作がモチーフ。
Canonのサポートで修理してもらうことも可能らしいのですが、代金は新品が買える額とのことで断念し、価格面から今回はブラザー製の “DCP-J926N”としました。
いつもの通り、まずはwebで機種選定し ヤマダ電機で実物を見て触って Amazonで購入 というルーチンです。
11年ぶりの更新ということで時代を感じたのは本体の小ささでした。ちょっと華奢な感じも受けましたが頑丈である必要は無いのでヨシ。割りと頻繁にレーベル印刷もするのでこの機能のあるものの中から選びましたが、今どきのエントリー機はレーベル印刷出来ないのですね、需要が無いのでしょうね。
長年 Canonっ子だったので UIに戸惑うかなーと心配しましたが、意外とシンプルで迷うことが少なく、かつ痒いところに手が届くUIで安心しました。唯一戸惑ったのがレーベル印刷です。キタコレ。しかし丁寧なガイダンスがあり救われました。あと添付ソフトはCanonの方がお金が掛かってるかなーっという印象。まあ及第点には違いありませんが。
DCP-J926N君も10年以上使いますよ。聞くところによると最近のプリンターはインクの減りが遅いらしいので期待してます。エコ替えってやつ??